 |
しぼりたてのにごり酒をお楽しみいただけます。春がすみを思わせる、うすにごり酒はお花見にもぴったりです。 |
|
 |
春に搾ったお酒を貯蔵・熟成させる時期です。
暑気払いにはのど越しの良い辛口純米酒「夏越しの酒」がおすすめです。 |
 |
灘の酒は、春に搾り、夏を経て秋口になると熟成してまろやかな味わいとなり、すっきりとした飲み口に変わることから「秋晴れする」と言われます。 |
|
 |
酒造りは最盛期を迎えます。厳寒期に仕込む酒は「寒仕込み」と呼ばれ、キレのある荒々しい新酒が誕生します。 |
|
 |
|
| おすすめのこよみ酒 きもと純米生酒 夏越しの酒(なごしのさけ) |
|

一年のちょうど中間にある6月の晦日は心身の汚れを払うための大切な行事「名越の祓え」がおこなわれる日。茅の輪をくぐりながら「水無月の夏越しの祓する人は、ちとせの命のぶというなり」という古歌を唱え、左、右、左と、八の字を書くように三度くぐり抜ける行事ですが、疫病を免れるためのこの行事を日本酒で行うのが「夏越しの酒」です。
古くから伝わる「もと造り」の手法である「きもと造り」で仕込んだ辛口の純米生酒を愛でながら、旬のお料理を楽しみいただくことで、夏ばてを防止し、健やかにお過ごしいただきたいと思います。
〈発売中〉
720ml 2,100円(税込)

|
| ※数量に限りがありますので品切れの際は御了承願います。 |
|
純米にごり酒 |
純米吟醸うすにごり |
純米生酒 甑倒し |
|
|
|
ほのかな麹の香りと米のうまみが調和した辛口のオリを多く含んだ本にごり酒。
濃厚な味わいが特徴です。 |
春がすみを思わせる「うすにごり酒」はお花見にぴったりのお酒です。
|
仕込み作業を終えることを甑倒しと言い、醸造期最後のお酒です。
米のうまみを十分に引き出した幅のある味わい。 |
[2月より発売] |
1,470円 |
[3月より発売] |
2,100円 |
|
1,680円 |
無濾過純米酒 |
純米生酒 夏越しの酒 |
純米吟醸 ひやおろし |
|
|
|
|
熟成過程の酒を火入れせずに瓶詰めするため、常に新鮮な風味と香味が楽しめます。
フレッシュで爽やかなのど越しが特徴です。
一般にもろみをしぼったあと、「ろ過」と呼ばれる味と色調を調整する作業をしますが、しぼったままの「旨味」と「香り」をそのままお楽しみいただけるように「ろ過」をせずに仕上げました。
|
古来より夏の暑気払いに飲まれたお酒が 「夏越しの酒」。
伝統の生もと造りによって手間隙惜しまずに醸された辛口純米生酒。
|
春に搾ったお酒を貯蔵・熟成させて秋口に出荷するものを「ひやおろし」と呼び、ほどよく熟成したまろやかな味わいが特長です。
|
| <夏期限定>
|
1,575円 |
[6月より発売] |
2,100円 |
[9月より発売] |
1,785円 |
秋晴れ 生もと純米 |
初あげ |
純米 しぼりたて |
|
|
|
| 古くから男酒と呼ばれ、力強い味わいが
特長の灘の酒は、夏を越して秋を迎えると味わいもまろやかにすっきりとした味わいになることから「秋晴れする」とも言われます。 |
お酒を搾ることを上槽と言い、その年はじめての上槽を「初あげ」と呼びます。
荒々しくキレのある味わいが特長で飲み飽きしない本格辛口の本醸造生酒。 |
しぼったばかりのお酒を加熱処理を加えずに瓶詰めするため、しぼりたての香りとうまみが引き立ちます。フレッシュで爽やかなのど越しが特長の純米生酒。 |
[10月より発売] |
1,680円 |
[11月より発売] |
1,575円 |
<冬期限定>
|
720ml 1,575円 |
師 走 |
あらばしり |
|
|
|
|
|
| 米のうまみと香りが引き立つ辛口純米生酒。
お歳暮のご贈答や年末のご挨拶などに人気の「しぼりたて新酒」です。 |
少し粗めの布で搾り、最初に出てくる「あらばしり」と呼ばれる薄くにごったお酒です。 |
|
|
| [
12月より発売] |
1,890円 |
[
12月下旬より発売] |
1,785円 |
|
|
|
上記価格はすべて税込価格(720ml)です。
※内容は一部変更となる場合がございます。
※限定につき売り切れの際はご容赦ください
|